コンプレックスが武器になる風俗バイト

ちっぱい娘に朗報。貧乳専門の風俗店がある!

貧乳の方が風俗バイトで稼ぎやすい「おっぱいが小さくて……」と悩んでいるアナタ!アナタに朗報があります!おっぱい&身長、小さい系専門店に入店してバイトしてみませんか?貧乳のアタシが言うんだから間違いありません。実は、世の中の男性がみんな巨乳好きというわけではありません。「巨乳なんて気持ち悪い。おっぱいは小さい方が良い!」という男性だっているのです。では、この貧乳フェチの男性たちって、一体、どれくらい小さいおっぱいが好きか、ご存知ですか?つまり「ちっぱい専門店」は、どれくらいのバストサイズが採用基準になるでしょう?という質問です。

実は、なんとA カップ以下が採用基準の風俗店もあるのです。Aカップ以上ではありません。以下ですよ。つまり、AAカップ、AAAカップという小さなおっぱいの女性が採用されやすいのです。バストサイズ(胸囲)は80cm以下が基本!そう、微乳・貧乳・スリムな女の子ばかりバイトをし在籍している風俗店なのです。でも、最近の日本人の女の子は発育が良いため、Cカップ、Dカップが通常サイズ。10代でもFカップある女の子だって少なくありません。こういう時代ですから、Aカップ以下の存在はとても貴重なのです。特に、本当にペタンコのAAカップやAAAカップなど本当に希少価値!天然記念物並みです。それに、胸が小さいということには、実はメリットもたくさんあります。感度が良くちょっと触られただけで反応が良かったり、乳輪が綺麗な子が多かったりします。また、とても華奢な体型のため、「折れちゃいそうで、守ってあげたい!」などと感じる男性も多いのです。特に抱きしめたときに、「かわいらいい!」と感じるようです。このように、実は良い点がたくさんあるのです。風俗の求人というと、どうしても巨乳の女の子だけが求められていると思われがち。しかし、実際、お店のナンバーワンの子が貧乳だというケースは良くあることです。風俗の求人広告には、バストのサイズまでは記載されてはいませんが、巨乳の女性ばかりが求められているわけではありません。まな板状態のバストの大きさでも求人はあります。体型に自信がなくても大丈夫です。この業界は欠点をプラスに変えられるのが魅力のひとつです。ちいさいおっぱいに限らず、デブ、体臭がキツい、180cm以上とものすごく身長が高いなど、通常だったらコンプレックスになりがちなことを求めている男性が必ずいるのです。他にも、高齢者であるとか、ニューハーフ(性同一性障害)であるとか、男性の好みや性癖は様々です。このような男性がいるということを忘れてはいけません。

おっぱいだけでなく小さい身長も魅力のひとつ!

低身長でも稼げるのが風俗さて、もうひとつ「小さい」という悩みでよくあるのが、子供の様な身長の女の子です。165cmくらいのモデルのような身長に豊満な胸といういわゆるナイスボディの女性はもはや一般的。元々、自分の容姿にある程度自信のある女性が入ってくる世界なので、コンプレックスを持っている女性は、実は希少価値になりやすいのです。とくに低身長は、風俗では、定番の人気ジャンルにかかわらず、低身長の女性の数は多くありません。特に、最近の若い女性は平均身長も大きくなっていますから、18歳~20代前半の小さな身長の女性は非常に希少価値なのです。どれくらい小さいサイズが良いかというと、150cm以下が基本です。ミニサイズであればあるほどいい! という男性もとても多く、130cm台女性だったら、顔があまり可愛くなくても、それだけで大歓迎という男性もいます。こういう男性はもれなくロリコン好きです。身長が小さく、おっぱいもとても小さいという体型は理想ともいえるでしょう。そうではなく、小学生の様な身長なのに、ちゃんと大きなオッパイがあって、陰毛がおへそにまで届きそうなほどたくさん生えていたりというようなアンバランスさに興奮していまう男性も多くいます。ちなみに、こういう男性のなかには、自分自身も見た目にコンプレックスがあり、完璧ボディの女性に対して消極的になってしまう人もいます。つまり、優しい性格のお客さんが多いのも特徴です。

風俗バイトデビューはオナクラ!

オナクラって知っていますか?

オナクラは見るだけ?「オナクラ」と聞いて、どんなお店を連想しますか?風俗のバイトの経験者は、言葉の響きから分かるかもしれません。「オナニークラブ」のことです。つまり、お客さんは、お店にやってきて、マスターベーションをするのです。それじゃあ、接客するバイトの女性って必要ないんじゃない?と思うかもしれませんね。でも、そういうわけでもないんです。男性って、セックスで性欲を満たす事だけでなく、それ以外の方法でも満たす事ができるのです。つまり、オナニーを女の子に見てもらって性欲を満たす。こういう男性もたくさんいるんです。ちょっと変態なプレイに対して、お金を払ってまでも遊びたい!そういう願望を叶えるお店がオナクラです。

お仕事の内容は「見るだけ」。それって本当!?

見るだけでは稼げないさて、勤める女の子は、風俗的なサービスをしないオナクラの求人情報は、高収入求人サイトや情報誌に載っています。そして、そこにも「本当に見ているだけいい」とバイト募集広告にも記してあります。とはいえ、本当に見ているだけで、お仕事が成立するならこんなにラクなことはありません。やはり「見ているだけ」ということはありません。お店によって多種多様ですが、たいていの場合、オプションがあります。手コキ、乳首責め、耳フー(耳に息を吹きかけること)……このオプションがおもしろいのもオナクラの特徴です。とはいえ、基本的にオナニーを見て欲しい男性が遊びにくる風俗店なので、本番を強要してきたり、「イカないからせめて口でやってよ。上乗せするからさ」とリップサービスをお願いしてきたり、ましてや性器を触らせて欲しいと言ってきたりすることはほとんどありません。オプションといっても男性の乳首や首筋などを「さわる」程度。とってもソフトなサービスの風俗店です。強いていえば、言葉責めを求めてくる男性がかなり多いので、淫語を覚えたり、エロくて少しSっぽい女性を演じたりする必要はあるかもしれません。昨今、風俗のアルバイトのほとんどがデリヘル。キス、素股といった粘膜接触のプレイが多いので、風俗の求人を見ても「私にはハードルが高いな。働きたいけど、怖いかも……」と思っている女性にはオナクラはとても嬉しいバイト情報なのです。

オナクラバイトは若い女性向け。残念ながら熟女はNG

アラサー以降の女性は他ジャンルの風俗店でバイトしましょうオナクラ風俗店で働いているのは、大抵の場合、18歳〜20代前半の若い女の子です。20代半ば〜後半という女性もたまにいますが、30代、40代の人妻世代の女性は在籍していないと思ったほうが良いでしょう。男性客も自分のオナニーを若い女性に見て欲しい願望が強く、「オナクラ=若い風俗嬢」と決まっている感じです。特に、人気があるのが、高校を中退した18歳の子や、高校卒業したばかりの女の子。本格的な風俗には抵抗があるけど、高収入のお仕事をしてみたいという女性向きの仕事だといえるでしょう。しかし、高収入求人サイトなどで募集しているオナクラですが、ヘルスやソープランドなどに比べると、やはりバック(給料)の単価は低く、高収入には、なかなか手が届かない事も多いものです。20分でバック(給料)は2000円くらいです。また、オナニーは、そんなにロングコースを必要としないため、1本あたりの接客時間も短く、単価も10分1000~2000円と本当にお小遣い程度となってしまいます。時給換算すると、良くても3000〜4000円くらいでしょうか。とはいえ、副業やバイトとしては高収入になるといえるでしょう。

ベテランSM風俗嬢インタビュー

初めてのバイト、風俗デビューはヘルス

風俗バイト歴20年以上です風俗業界に入って20年以上というベテランのM子さん(43歳)にインタビューしてみました。風俗のバイトは、一般的には「若い間しか稼げない」「長い間やるものじゃない」と言われている風俗嬢という職業ですが、そんな常識を覆すようなSM風俗嬢のM子さんです。

—まず、業界入りしたきっかけを教えてください。
「それはね、OLのお給料が安かったから。短大を卒業した後、一般企業の求人に応募して就職しました。誰でも知っている某鉄道系の会社ですよ。でもね、当時の一般職のOLってものすごく給料が安かったんです。残業代入れて手取り12万円くらい。早く、一人暮らしをしたかったんだけど、そんなお給料じゃ一人暮らしなんてできないでしょ?だから、貯金して、実家を出て、一人暮らしをスタートしたと同時に風俗嬢デビューしたんです。当時は、パソコンやスマホがなかったから、高収入求人誌をコンビニで買って、求人広告を眺めてたんだけど、エッチなことをするバイトなんだろうなというのは分かっても、どのお店が何をするのか全く分からなかったですね。」

—じゃあ、どうやってお店を選んだのですか?
「男友達がヘルスに行ったという話を聞いたことがあったので、ヘルスならだいたいやることが分かったので、求人広告からヘルスだけを選んで応募しました。」

—実際、風俗店で働いてみてどうでした?
「風俗とかアンダーグラウンドな業界って、もともと興味があったので、楽しかったですね。それに、求人広告どおりに稼げたのも嬉しかった。当時は、時代も良かったから、週末に働いただけで月収50万円以上になっちゃったからびっくりしましたね。でも、それで逆に勢いづいちゃったんです。SMに興味があったので、そっちで働いてみようかな?って、また求人誌を買ってきて、今度はSM嬢のバイト募集を探しました。」

—性癖はどっちなんですか?
「Mなんですよ。でも、面接で『あなたは女王様よ』って言われて女王様採用。ただ、自分がやってほしいことを、お客さんにやってあげる感じだったので、結果的には向いていたんでしょうね。そこで5年くらい働きました。そこで緊縛とか言葉責めとかを学びました。でも、さすがに5年も同じお店にいると飽きてきちゃったので、別のお店に変えようと、また、求人誌を買ってきてお店探し……」

その後、Mさんは、M性感や足フェチ専門店、手コキ専門店で働いたそう。そして、30歳になった頃、一般職のOLは居心地が悪くなり辞めてしまい、風俗1本にお仕事を絞ったそうです。

「日本の風俗ってものすごく色々なジャンルがあるじゃないですか。そして、そのジャンルごとにノウハウがある。そのノウハウを学んでいくのも楽しかったですね。アナル責め、男の潮吹き、足コキ、痴女プレイ……。それぞれテクニックもありますからね。」

—確かに!もうどこでも働けますね。
「そうですね。とはいえ、年齢が年齢ですからね。若い子ばっかりの風俗店だとムリでしょうね。ただ、風俗業界に長くいるためか、口コミで風俗講師をしてほしいと言われ、テクニックを教えることもしてるんですよ。」

—風俗って、若いうちしか働けない、短期間バイトとしてやって、アガるものというイメージがありますが、Mさんを見ているとそれが覆されますね。
「一般的にはやはり風俗は長くやるものじゃないと思いますよ。私みたいに風俗が楽しくなっちゃって、昼間の仕事のストレスを風俗で発散するくらいのメンタリティじゃないと厳しいかもしれないですね。OL時代、昼休みにひとりで求人誌見ながら、『今度はどこで働こうかな?』と気になる求人広告にチェックをするのが趣味みたいなもんでしたから。あとは、お金ですね。ホストとかで使っちゃうようだと厳しい。貯金をちゃんとできる子なら、本当オススメです。特に女王様は技術職なので40歳過ぎても全然稼げますよ。」

ちなみに、Mさん、すでにマンションも購入済みで、老後の資金も大方溜まったそう。まさに、風俗嬢の勝ち組ですね!バイトからの成り上がりです!

風俗で働いて良かったこと

デリヘル嬢2人ソープ嬢1人にインタビュー

現役風俗嬢の生の声は、バイトするのに貴重な意見ですなかなか簡単に出来ない仕事の一つに風俗があります。求人広告には「簡単に出来るバイトです!」の文言が溢れていますが、実際は風俗バイトの経験をしてみないと分からないですよね?ならば、聞いてみましょう、現役風俗嬢たちに。皆さんが一番聞きたいコト、風俗嬢として働いてよかったことなどを聞いてきました。

現在、デリヘルで働いているユカさん(仮名/24歳)、チヒロさん(仮名/25歳)、ソープで働いているミホさん(仮名/27歳)に話を聞いてみました。

—風俗で働き始めたきっかけは?
ユカ「大学生時代に、バイトで風俗に入って、そのまま……って感じですね。親の仕送りが少なくて、短時間の高収入の仕事って思ったらやっぱ『風俗でアルバイトでしょ』って思って、求人広告を探しました。最初は、風俗の中でもソフトなオナクラからスタートしましたが、すぐにファッションヘルスへ転職。一応、就職活動をして普通の企業求人にも応募して、一般の企業に入ったんですが、月収が手取り15万円とかで全然足りなくて……。引き続き、副業で風俗嬢のバイトやってます!」
ミホ「美容系の専門学校を卒業した後、エステティシャンをやっていたんですが、一人暮らしをするために貯金をしようと思って風俗の仕事を始めました。でも、なかなか勇気が出なくて、最初に求人サイトを見るようになってから、3カ月くらい『どうしよう?』ってずっと悩んでいましたね。でも、実際、働き始めたら楽しくて。こっちのほうが収入もいいですしね。」
チヒロ「私は大学中退後、ずっと風俗なんですよ。昼の仕事をしていたこともあったけど、メンタルを病んじゃって。このままじゃダメだよねって思う事もありますが、とりあえず目の前に仕事もあるし、お金も得られるし……というのでデリヘルで働いてます。2年前にカードローンで80万借金を作っちゃって……。やばいって思って、求人サイトを見てお店探ししました。すべて返し終わるまでは風俗かなと思ってます。」

—風俗で働いて良かったことは?
ユカ「断然、お金(給料)ですね。ボーナスも夏冬あわせて50万円くらいしかないので、旅行して家電とかちょっと高い物を買ったらなくなっちゃう。だから、貯金なんて全然できなかったですけど、今は風俗の稼ぎをすべて貯金できているので、精神的なゆとりが全然違いますね。」
ミホ「私の場合は、お給料にプラスして、夢を叶えられるってことです。自分のエステサロンを開業したいいので、風俗で働いているのは開業資金を貯めるため。で、今は、いろんなサロンに行って、施術を受けながら技術や接客を盗んでいるところ。週に2回、エステサロンに行っているんですが、風俗で働いていなかったら、こんなに通えないですからね。」
チヒロ「メンタル病んでても働けるところですかね。朝とか本当つらくて。普通の企業の勤務だと、だいたい9時とか10時に仕事が始まるじゃないですか。でも、風俗だと午後からでOKなので、そこがありがたい。」

—皆さん、今はまだ20代で若いですけど、将来のこととかって考えているんですか?風俗の仕事、いつまで続ける?
ミホ「私は、さっきも言ったようにエステを開業するのが夢ですね。だいぶ貯まったので、半年後には実現させたいなと思っています」
ユカ「私は、やっぱり結婚かな。ずっと副業で風俗やっていたから出会いもなかったし、デートする時間もなかったし。20代後半になっても彼氏ができなかったら、お見合いします。」
チヒロ「私の場合は、まずは借金返済。それから、メンタル治して……。道のりは遠いな。」
ユカ「チヒロさんは実家が都内なんでしょ?超羨ましい!ウチ、青森だから、大学時代から家賃払ってるよー。だから、家賃払うのがもったいなくて。早く結婚して、家買いたいんですよね。」
チヒロ「そういう話聞くと、私マジ、ダメ人間って思う(笑)。風俗のお客さんに『かわいいねー』って言われるのが癒しだし。」

なんやかんや言いながら、みなさん前向きに風俗で働いてるようです。ちなみに、3人とも仕事は、求人サイトで探して応募したそうです。見た目も生き方も普通の女の子達が、風俗で働いている時代なんですね!

風俗バイト情報を集めた求人誌

風俗の求人誌の制作事情

風俗嬢のバイト募集の為の打ち合わせ模様皆さんはバイトを探す時にどのように探しますか?今はスマートフォンでバイトを探すのが主流でしょう。風俗系のアルバイトを探す際も変わらないでしょう。しかし、一昔前までは、バイト情報を集めた求人誌で探すのが一般的だったのです。信じられないでしょうが、駅構内の売店やデパート内の書店などで、一般アルバイトや風俗バイトを集めた求人誌が売られていたのです。販売価格は、100円~250円程度で、週刊もあれば月刊など多種多様でした。今回は、高収入ワークのみの仕事を中心に掲載している求人誌を制作しているスタッフに話を聞いてみました。平たく言えば求人広告の媒体社です。風俗業界歴は5年で、ちょうど30歳の敏腕編集者です。

-制作スタッフというのは、具体的にどんな仕事をするんですか?
「求人誌といっても風俗店が相手なので、社員募集というよりかは短期のバイト募集広告を掲載しているアルバイト雑誌です。営業社員が取ってきた風俗店の風俗嬢募集の求人広告が案件になります。その掲載内容を決めるにあたり、店舗さんの担当者と打ち合わせをしたりします。風俗店のエリアなどを考慮して、どのページに掲載するかを決めるとか、そんなことも仕事のうちですね。」

-なるほど。大変そうですけど、楽しそうな仕事かもしれませんね。
「いやいや、なかなか楽しむまでは。まあ、打ち合わせで風俗店に行った時、そのお店で働いている風俗嬢さんを見かけたりすることはありますね。ちょっとドキドキするので、楽しくはあります(笑)」

-それは、求人誌スタッフならではのムフフな体験ですね(笑)。
「でも、意外と風俗店ってガードが高いんですよ。基本的にはお客さん以外の人との接触は避けるように、お店の方も気を遣っていますよ。今時の風俗嬢さんはかなり守られていますし、求職する側にとっては安心できる部分とも言えます。」

-そうなんですか。確かに、風俗で働いていることを知られたくない女の子は多いでしょうし、お客さん以外と接触してもいいことはなさそうですもんね。
「そうなんです。我々が求人広告を作る際にも、プライバシーの保護がちゃんとなされていると広告上に謳うことも多いですし、昭和の時代とは違って、プライバシーや個人情報には非常に気を遣っています。」

-そうなんですね。バイトなどで、風俗嬢をしようと思っている女の子にとっては安心できる情報ですね。風俗の職場環境は、他の一般的な職種以上に、プライバシーや個人情報に関する意識は非常に高い様子です。やはり、風俗店で働いていることが知られるとまずい状況にある女性が多いのでしょう。

-この仕事をしていて、得したことはありますか?
「昔は、アルバイト募集の求人広告の打ち合わせ後に、新人の風俗嬢さんを紹介されてタダでプレイしたりすることもできたようです。まだ慣れていない新人バイトの風俗嬢さんに、多くお客さんをつけたいというお店側の配慮です。その美味しい役柄にありついたことも何度もあるという先輩もいます。」

-今後、求人誌はどうなっていくと思いますか?
「今は、有料雑誌は、ほとんどなく、フリーペーパーのような無料誌ばかりです。女の子はスマホが好きなので、今後は雑誌でなくスマホでバイトを探す時代になると思います。風俗店側も雑誌でアルバイト募集をかけるより、スマホなどのネットでバイト募集を掛けたほうが求人広告経費を抑えられます。でも、紙の求人誌を見ながら、いろいろな風俗店のバイト内容などを比較したりするのも便利なんですけどね。時代の流れで、紙の求人誌スタッフの需要は低くなるでしょう。私も、転職を考えなければいけないかもしれません。たまに仲の良い風俗店から、社員として店員にならないか、というオファーはあります。そうすれば、バイトの風俗嬢さんと対面する機会は確実に増えますしね。」

-風俗嬢さんが好きみたいですね?
「もちろん好きですよ。最近の風俗嬢はレベルがどんどん上がっていますから。バイトだからといって舐めていけません。外見も内面も本当に素敵な女性が多いと感じています。ダメな風俗嬢さんはすぐに淘汰される時代です。真剣に風俗のお仕事に取り組める女の子なら、ものすごく稼ぐことができて、豊かな生活を送れる時代であるのも確かです。明日の見えない派遣で働くよりかは、バイトでも風俗で働いたほうが懐が暖かくなるでしょう。」

このスタッフさん、風俗嬢さんが大好きなようです。近々、本当に風俗店に転職してそうですね。

風俗バイトで恋人プレイを体験

恋人体験できる風俗店

ホテルで待ち合わせが風俗のトレンド風俗のなかでも人気があるのが“恋人プレイ”をウリにする風俗店。恋人プレイとは読んで字の如く、まるで彼氏と彼女のようにイチャイチャと触れあう甘い時間を過ごせる風俗店です。従来のように、スゴ腕風俗嬢が超絶テクで男をイカせるというものではないので、風俗店でバイトすることが初めての女性も働きやすいが特徴です。また、女子大生やOLなどは、掛け持ちバイト感覚で出来ます今回、恋人プレイをウリにする風俗店で働く、バイトのミライちゃん(仮名/20歳)に話を聞いてみました。

-お客さんはどういう人が多いの?
ミライ「ずばり営業マンです。勤務中に風俗遊び…というパターンが多いですね。私は、家が門限に厳しいので早番勤務のバイトなんです。夏休みなど長期休みのときに多くシフトに入る感じで、普段は週2〜3回勤務です。私がバイトしているお店は某駅近くです。この駅周辺には、ラブホテルが少なく、風俗を利用するにはあまり便利な街ではないのですが、バイトするにはマイペースで働けます。

-ミライちゃんの在籍する風俗店は来店受付型?
ミライ「ウチがバイトしている風俗店は、雑居ビルに事務所があります。待機室もその近くにあるんです。お客さんは、受付所で女の子写真を見せてもらうことができて、その時にスタッフと話しながら、指名する女性を決めるそうです。当然、予約でいっぱいだったり、出勤していなかったりする女の子もいるので、スタッフに気に入られていると、ここで『〇〇ちゃんが良いですよ』とオススメしてくれるんです。」

-スタッフとの関係性、大事ですね?
ミライ「ちなみに私はバイトを始める際に、店長から『黒髪の清楚タイプがやっぱりなんだかんだ人気あるよ』と言われたので、そういうプロフィールを載せています。いざ、プレイの説明ですが、待機室から歩いて3分くらいのところにあるラブホテル前の自販機の前でお客さんと待ちあわせをします。なぜなら、使っているラブホテルは1人での入室がNGなんです。でも、待ち合わせっていうのがなかなか新鮮らしく、結構評判いいんですよ。ここで、『おまたせしました。ミライです』とニッコリ微笑んで挨拶をして、腕を組んでホテルにいきます。このとき、オッパイのムギュッと押し付けるのがコツですね!ここでドキドキさせて、もはや恋人気分にするんです。そうすれば次も指名してもらえてバイト代も上がります!部屋の中に入ったら、すぐにキス。じっと目を合わせたり、手を握ったり、抱きしめたり、と目一杯イチャイチャします。だいたいここでお客さんはもう私に惚れてますね!」

-1回1回のプレイでもお客さんと本気で恋愛気分を楽しむというから、アルバイトというよりかは、かなりのプロですね?
ミライ「その後、『一緒にお風呂に入ろう』と誘って、お客さんの衣服を脱がせてあげます。このとき、服をちゃんとたたんであげたり、クローゼットにかけてあげるのも大事です。お嫁さんにしたいと思ってもらえるようなプレイにするんですヨ。これも求人サイトでは教えてくれない情報です。で、全裸になってシャワールームに移動して、丁寧に体を洗ってあげます。ニオイを気にするお客さんが多いので、無香タイプのボディソープを使います。同時に、股間もきれいに洗って、性病チェックもします。風俗のバイトで性病なんて洒落になりませんから。それでOKだったら、身体を密着させたり、イチャイチャを楽しみます。で、自分もサーッと身体を清めて、お客さんの身体を拭いてあげて、ベッドに移動ですね」

-でも、ここまでで結構な時間を使ってない?
ミライ「恋人プレイは気分を楽しむものなので、ここまでで気分を十分に盛り上げておくと、ベッドに移って、イチャイチャしたら、結構あっという間に果てちゃんですヨ。キス、69、素股が定番ですね。だいたいこれをやったら終わっちゃいます。素股は、風俗バイトの独特のサービスですが、ほかは特別なことは一切しないですね。普段彼氏とするようなことをするだけです。」

ミライ「『こんなにヌルヌルになっちゃった!素股で、気持ちよくなって欲しいんだけど、どの体位がいいかな〜? 正常位、騎乗位?』みたいに聞いて、素股をしたらだいたい数分でフィニッシュです。私はヌレやすいのであまりローションを使わないのですが、濡れにくい人は、素股のときにローションを使います。ローションにも色々な種類があって、工夫しているバイト仲間もいますよ。その後、私の場合、お掃除攻撃をしてあげます。『お掃除、してもいいですか?』と敢えて聞くのがポイント。で、上目遣いで、じっと見つめるです。これをするかどうかで、リピート率が大きく変わるんですよ!リピート率UP=バイト代UPです。最後、一緒にチェックアウトをして、待ち合わせをしたところで、バイバイします。この時も、『また、会いにきてくださいね。今度は、騎乗位素股でグイグイ責めちゃおうかしら!』なんて、イチャイチャモードです。で、お客様の姿が見えなくなるまで見送ります。お客様が振り返ったら、バイバイって手を振る……これまたリピート率を上げるバイトのコツです。」

ちなみに、ミライさんが働いている風俗お店は60分で24000円。60分で12,000円の給料です。風俗バイトが初めての女性にも入りやすい恋人プレイ専門店。これから、風俗のバイトデビューを考えている人は、検討してみてはいかがでしょうか?

セレブ人妻風俗嬢のバイト

風俗でバイトするセレブ妻

弁護士の妻は風俗バイトに性を出す本物の人妻が、風俗嬢としてバイトしている。というのは、珍しくありません。しかし、本物の人妻風俗嬢のなかでも、夫が弁護士という女性は珍しいのではないでしょうか。なぜ、お金に困っているわけでもない女性が、風俗でバイトをすることになったのでしょうか? 早速、サオリさん(仮名/42歳)にお話を伺ってみることにします。

——聞くところによりますと、旦那さんは弁護士らしいですが、本当ですか?
サオリ「ええ。本当です。西新宿の事務所勤務の正真正銘の弁護士です。」

——ということは、お金に困って風俗でバイトしているというわけではないみたいですね。風俗嬢になったきっかけはなんですか?聞かせてください!
サオリ「ええ。お金には困っていません。理由は、刺激が欲しかったからです。子供も大きくなって手がかからなくなったのに、夫は相変わらず忙しい。だから、特にやることがないので、外で働いてみようかなと思って。それで、どうせなら昔から興味があったエッチな風俗の世界に飛び込んでみようと思って、風俗嬢としてバイトを始めました。」

——風俗は初めてですよね? 怖くなかったですか?
サオリ「最初は、怖かったですね。なので、ネットの掲示板とか色々見て、実際働いている風俗嬢の書き込みや、バイトの実情から風俗というものをまず勉強しました。そして、徹底的に風俗業界をリサーチしました。調べてみると、最近の風俗店はだいたい法人経営の会社になっていて、給料・バイト代などもものすごくクリーンだということが分かりました。」

——漫画とか映画とかを見ると怖いところだと思ってしまいがちですよね。
サオリ「なんとなくね。そのうち、人妻風俗店が流行っているというのを目にしたので、私でも風俗店でバイトできるかも!って思ったんです。それで、すぐに熟女でもOKという熟女専門風俗店をバイト検索しました。そうしたら、きっちりとプライバシーを守ってくれるという、風俗店が見つかりました。その後、バイト面接を受けて、採用になりました」

——勤務時間は、昼間のみ?
サオリさん「そうです。しかも週に1日だけのバイトです。さすがに、バレるのはまずいので、週に1回だけにしています。ヨガ教室や生け花を習っていたこともあったので、今度はフラワーアレンジメントを習いに行くと言って、風俗でバイトしてます。」

●働いて得たバイト代は、何に使っているの?
——結構楽しそうですね?。
サオリ「楽しいですよ。お客さんは、みんな熟女好きの方ばかりなので、年齢のことを気にせずバイトが出来ます。一生懸命、この仕事をして疲れたときには、『年取ったなあ』なんてしみじみ思うこともしばしばあります。でも、仕事の疲れを家庭で癒し、家庭の鬱憤は風俗のバイトで晴らし……とうまい具合にできていますから、今のところいい感じですね」

——熟女好きの方、結構いるんですね。
サオリ「います。このバイトをしてると20代になったばかりのような若い男の子にも出逢います。親子みたいな年齢差で、風俗遊びしちゃうなんてスリリングでしょ?だいたい草食系の子なので、こちらが痴女っぽく攻めてあげる感じですね。『あら、もうビンビンになっちゃったの?』『いやらしい汁が出てるわよ』なんて言ってあげるの。ホント楽しいバイトです。」

——ちなみに、浮気した経験はありますか?
サオリ「浮気経験はあります。子供が幼稚園に通っていた頃、息子の友達のお父さんと不倫関係になったことがあります。でも、浮気はその人だけですね。やっぽり、私って真面目なので、風俗嬢になりました。」

——イマドキ浮気経験1人というのは、平均レベルとしては少ない方かもしれませんね。
サオリ「幼稚園や小学校のPTAの父兄の間では、結構そういう関係になっている親同士がいますよ。」

——なるほど、親同士の不倫ですか。
サオリ「私は、不倫にはハマらず、バイトとして割り切りながら、刺激的なことができる風俗嬢になってよかったと思っています。」

——いつまで、風俗のバイトを続ける予定ですか?
サオリ「特に考えてないですね。週1回のバイトなので、ずっと続けていきたいと思っています。」

——風俗のバイト代は、は何に使っているんですか?
サオリ「ランチに豪華なものを食べています。風俗で稼いだバイト代で食べると、特別美味しく感じられますね。」

夫が弁護士で、週1回の風俗バイト。そんな、優雅な人妻がバイトしている風俗という世界。色々な女性がいるんですね。

腰掛けの風俗バイトからの就職

学生時代のバイトとして入った風俗業界

学生時代に風俗バイトお小遣いを稼ぐために、家庭教師やコンビニ、ファーストフード、居酒屋などでアルバイトをする学生が大半です。快適なオフィスでバイトするテレフォンオペレーターや、同じような年代の学生バイトが多い居酒屋やカラオケなどは人気がある職種ですが、いかんせん、バイト代が安いです。高収入系バイトだとバーやパチンコ店などがありますが、これも時給1500円程度。月収十数万程度がやっとです。留学や資格を取るなどの目標がある場合、一般のバイトだと収入が追いつかないというケースも少なくありません。こうなると、女子の場合、キャバクラなどの水商売系やソープやヘルスなどの風俗系が、断然魅力的にうつってきます。今回話を聞いたカリンちゃん(仮名/23歳)も最初は、バイト感覚で風俗業界に足を踏み入れました。

「就職活動をする前に、3カ月くらいの短期留学をして英語のスキルをあげたいなと思ったんです。でも調べてみると、結構高いんですよ。3カ月でも100万円は見ておかないと……って感じで。それでキャバか風俗でアルバイトって思ったんですけど、キャバって派手な女の子ばっかりで怖いイメージあるじゃないですか。それに私、お酒よりはHのほうが好きだなって思って風俗のバイトにしようと思いました。」

カリンちゃんが最初に選んだのは、ソフト風俗のオナクラ。風俗初心者に人気のバイトです。仕事内容は、男性のオナニーを見て、言葉責めをするなどのプレイを行う風俗です。

「風俗系の求人サイトを見たら、見学クラブだったかな?鑑賞クラブだったかな?そんな感じに書いてあったので『なんだろう?』と思って、とりあえず面接に行ってみました。そうしたらオナクラでしたね。サービスがソフトな分、あまり稼げないので3カ月くらい働いたら辞めてしまって、今度はガッツリ稼げるデリヘルを選びました。」

このデリヘルでは、ほぼ毎日のようにバイトして、わずか2カ月で100万円を見事貯金。その年の夏には念願の短期留学を果たしたそうです。

お金を貯めたら辞めようと思っていた風俗バイトだけど…

学生時代に風俗バイト「でも、これがきっかけで風俗が楽しくなっちゃったんですよね。風俗系バイトのサイトやバイト情報を載せたフリーペーパーを見ていると、いろいろな仕事があるんですよね。風俗と一言でいっても、めっちゃくちゃ奥が深い!って思って。この世界、極めたいとか思うようになっちゃったんです。」

・その後、どんなお店で働いたの?
「基本は、外国人向けのデリヘルですね。せっかく留学して語学を勉強したので、語学力を落としたくないなと思って、外国人向けの風俗を探したんです。でも、その合間に、風俗求人サイトを見て、気になるお店があったら面接に行って、ちょっとだけ働く…なんてことも経験しました。おもしろかったのは赤ちゃんプレイ専門店とか足フェチ専門店とかかな。足フェチ専門店は、ストッキングを履いて足コキをするんです。だから足にものすごい筋肉がついて、『何かスポーツをやっているの?』って良く聞かれるようになりました。足首も細くなったし、最高のバイトでしたね。」

・外国人向けのデリヘルってどう?
「中国人と白人が多いですね。それに日本人向けの風俗よりも値段設定が高めなので、1回あたりの給与のバック率も高いんですよ。私は中国語が話せないので、英語での接客でしたね。ここでバイトしている間に、オイルマッサージや回春マッサージ、指圧なども習いにいって、本格的に外国人男性をもてなして癒せるように工夫するようにしたんです。」

・そこまでいくともうバイトじゃないね?
「ええ、日本の風俗は最高だと外国人の方に思ってもらいたいなと。風俗は、もはや私にとって天職じゃないかなとさえ思っています。他のアルバイトに比べても収入もいいですしね。しばらくみっちりと風俗でバイトして、お金を貯めて、それから今後の道を考えようかなって思ってます。」

熟女風俗嬢のバイト実態

熟女風俗店に集まる女性は多種多様

熟女風俗嬢はイタリアのモデルみたいです昨今、熟女ブームで人妻系風俗や熟女系風俗が人気を博しているのは周知の事実。若い頃から風俗でバイトしていた女性から、熟女になってから風俗バイトを始めた女性まで、様々な背景を持った風俗嬢が集まっているのも熟女風俗の特徴でもあります。今回は、そんなお店でバイトとして働いている風俗嬢を紹介していこう。

<元AV女優、R子さん(38歳)の場合>
「私は、元々AVに出ていたんです。企画女優だったんですけど、あまり人気がなくて…。それで所属事務所が経営している風俗店を紹介してもらって、バイトという形で働き始めました。そうしたら風俗の方が水に合っているのか、なぜか人気風俗嬢になっていきました。それがずっと続いて、熟女になった今でも風俗嬢として活動しています。AVでくすぶっていても、風俗バイトで花が開くこともあるんですよ!」R子さんは、非常にエレガントな雰囲気の女性で、セレブ人妻という売り出し方をしている。心のこもった接客に定評がある。

<パチンコ屋の店員だったM美さん(42歳)の場合>
「元々パチンコ屋でバイトをしていたんです。お客さんに風俗店のオーナーさんがいて、スカウトされたのがきっかけで風俗嬢になりました。まだ当時は結婚していたんですが、元ダンナの浪費癖がすごくて、いつもお金に困っていました。そんな時、常連のお客さんが『奥さん、エロそうな顔をしているな。うちでバイトしないか?』と言ってきて、いつの間にかバイト先がパチンコ店から風俗に鞍替えしてました。稼ぎもアップして、『こうなったら貯金して、老後に備えよう』と前向きになり、結婚生活にもピリオドを打って、今では悠々自適。風俗のバイト1本で生活しています」ちなみに、スカウトしてきたのは、私の雇い主でもあります。女を見る目は半端ないですね。尊敬しています。パチンコ屋でのバイト中にスカウトされれるとは珍しいケースですが、たまにパチンコ屋のトイレでヌキのお手伝いをしてバイトに励む女性がいるなんていう都市伝説のような話がありますね。

<母娘で風俗バイトをしている驚愕のケース、K子さん(36歳)>
「ビックリされるんですが、私の場合は母も風俗でバイトしていたんです。もちろん現役ではないですが。ある日、風俗でバイトしているのがバレたんですが、同時に母親からも『実は私も昔…』と告白をされました。それからというもの、母からテクニックについて教えてもらったり、お父さんの性癖を教えてもらったりして、母子の仲がすごく良くなりました。風俗嬢の遺伝子、恐るべしって感じでしょうか。風俗でバイトしているのがバレたのは、完全に母親の勘というか、独特の嗅覚が発揮されて、お店でお客さんに渡している名刺を発掘されたんです。慌てて言いわけをしましたが、母も風俗で働いていたので、全然言いわけになっていなくてバレちゃいました。親公認なので気軽にバイトしています」なんと母子揃って風俗嬢! 最強のコンビとも言えそうですね。どうせなら、お母さんもウチの風俗店で復帰してもらって、娘と一緒に3Pができる親子丼プレイをやってみるのはいかがでしょうか。というわけで、熟女風俗嬢としての復帰を希望します!

<飛田新地からやってきた筋金嬢のN代さん(45歳)>
「大阪の飛田新地でバイトしていたんですが、飛田新地は年齢によって働くお店のゾーンが分かれているんです。私の場合、20代の頃から新地で働いていて、40代になってから辞めました。つまりゾーンの移り変わりを2回経験しています。20年来の常連のお客さんもいて、長く続けていると、お客さんも老けていくのがわかるので奥深いですよ。でもしんどいので辞めて、囲ってくれる男性を頼りに上京。今はのんびりヘルスで働いているという状況です」確かに飛田新地には若い娘たちが揃っているお店が並ぶ通称『青春通り』から、熟女が揃うお店が並んでいる通称『妖怪通り』まで、ゾーンに分かれているんですよね。それぞれ違った味わいがあるので、ゾーンごとに梯子してみるのも面白いかもしれません。ちなみに飛田新地には、人気AV女優がバイトしていたという噂もあります。

他にも今は芸能活動している某AV女優さんもいたとかで、隠れた人材の宝庫でもあるのかもしれませんね!独特の雰囲気を醸し出す地帯でもありますので、男性の方、一度は足を踏み入れてみることをオススメします。あ、良かったらウチの店にも遊びにきてくださいネ!