風俗バイト歴20年!?

41歳の風俗嬢は、美人でスタイル抜群!

41歳でも可愛いベテラン風俗嬢若者の高収入バイトの定番は風俗です。その日に稼いだ給料は日払いで貰えるし、引越しなどのガテン系バイトが体力的に難しい女性にとっては、究極のアルバイトでしょう。肉食系女子が増えて、エッチに興味がある女性にとっては、決してハードルが高いバイトではないはずです。しかし、それは平成になってからの話しで、昭和の女性にとっての風俗のアルバイトは、ハードルの高いものでした。今回は、そんな激動の昭和のベテラン風俗嬢にインタビューをしてきました。なんと、風俗で働き始めて20年らしいです。しかも、メチャクチャ美人で、ビックリしました!

-何歳の時に風俗嬢になったんですか?
「21歳の時に風俗のバイト情報誌を見て働き始めました。今は、41歳です」

-当時の風俗業界は、どんな感じだったんですか?
「当時は、まだデリヘルがなくて、ソープやヘルスのような店舗型の風俗店かマンションの一室で営業しているお店ばかりでした。いわゆる無許可風俗店がほとんどで、そんなお店でも街中で堂々と看板を掲げていましたし、大らかな時代だったと思いますよ。景気もよかったので、ものすごく稼げましたしね。」

-今は無許可の風俗店なんてないですもんね。
「闇営業している風俗店とかもあるかもしれないですけど、ほとんどが届出を出して、ちゃんと売り上げから税金を払っていますね。経営もきちんと法人化して、バイト風俗嬢のためにアリバイ会社を設立しているところもあります。今は、子持ち主婦が、バイトするケースが多いです。子供が急病で、学校から呼び出し時に、風俗店に電話が掛かったら大変ですからね。」

-風俗嬢になったきっかけは何だったんですか?
「いろいろ普通の仕事をしてたんですけど、もっとお金が欲しくなってはじめた感じです。最初は、店舗型風俗のヘルス。バイト雑誌を読みながら、気に入った求人募集があったので応募したら、すぐに採用になりました。その日のうちに講習を受けて、お客さんもつきましたよ(笑)。元々エッチは好きなので、楽しかったですね。求人と言えば、今はインターネットに風俗のバイト情報が載っているじゃないですか。でも、当時は、求人誌オンリーの時代。インターネット自体も普及してなかったですからね。いろんな高収入アルバイト求人誌があって、10誌以上の求人雑誌がありましたね。バイト情報以外にも、特集が組まれていて、ホスト特集だったり、ダイエット特集があったり、各高収入アルバイト誌で競い合っている感じで面白かったです。私は、インターネットよりも紙のアルバイト雑誌の方が好きだったんですけど、今はもう残っていないですよねえ。少しはあるのかな?」

将来の夢は風俗店の経営

彼女の夢は風俗店の経営ですー雑誌形態のバイト雑誌は、ほとんどないですね。都内に一誌だけ、風俗の求人を集めたアルバイトフリーペーパーがあるくらい。みんなネット版に移行しちゃって、高収入バイトサイトになっています。
「寂しいですよね」

-店舗型風俗のヘルスで働いた後は、どこでバイトしてたんですか?
「無許可のマンションヘルスでも働きましたよ。無許可と言うと、何かボッタクリとか悪いイメージに聞こえますけど、全然そんなことはないんです。当時の主流で、むしろボッタクリの風俗店は、店舗型しかなかったと思います。マンション型の風俗だと、看板がないので、風俗雑誌とかに広告を載せるしかなくて、雑誌の信用問題もあって、雑誌にはボッタクリのお店の広告は載せられないんですよね。なので、マンションの風俗店は基本みんな優良店でした。バイトしてても安心でしたよ。」

-なるほど。
「マンションヘルスで働いた後は、ずーっとデリヘルで風俗バイト生活をしてます。その頃から、デリヘルが、風俗業界の主流になりました。でも、風俗好きの男性は、大変だと思うんですよね。マンションや店舗型の風俗店だと、部屋代がかからないのに、デリヘルだとホテル代がかかるし、自宅に呼ぶにしても、繁華街に住んでいる人は少ないので、交通費まで請求されるじゃないですか。お客さんの懐が寂しくなるのは当然で、風俗の利用回数も減っちゃいますよね。それでも、頑張って働けばお客さんは、ついてくれるので、バイトのし甲斐があります。今は、熟女デリヘルなどの専門風俗もたくさんあるので、これからも風俗のバイトをしていくつもりです。そしてゆくゆくは、自分で風俗店を経営してみたいな。風俗業界には、長くいるので、普通の人よりも業界のことはわかっているので、案外、いいお店が作れるかも。風俗バイトの先輩の私が経営者になれば、一緒に働く女性も安心だろうし、アルバイトの応募もしやすくなると思うんです。」

-楽しみですね。
「風俗経験豊富な私が実践しての講習とかもできるし。風俗で働く女性ならではの悩みも相談に乗ってあげられると思います。兎に角私のお店は、仲のイイ風俗嬢バイト仲間を作っていきたいです。あとは、経営しながら、私もプチバイトで働きたいですね。」